TANAKA AKIHIRO Weblog & Schedule

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『晨』

13日のライブのリハーサル、八尾に向かう高速バスの中で、5年前の8月、
書家の木村翼沙さんとのライブパフォーマンスで書かれた字のことを思い出していました。

あの時の字は『晨(しん)』。
『地震』につかう『雨』冠の『震』ではなく、『日』冠の『晨』。“あした” という意味の漢字です。

ひとつのものごとに対してどう “ふるえる” かは、出来事それ自体が決めているわけではない。
『雨』冠なのか『日』冠なのかは、僕たちが自分で選ぶことができる。

あの日から5年がたって、もう一度この言葉を思い返していました。

動物園から美術館へ

寒いですがいい天気。

京都岡崎の動物園へ。トラやライオン、ゴリラやチンパンジー、キリンにカバにシマウマ。
特にここ岡崎のトラは見ていて飽きません。ライオンとは違ってなかなかサービス精神旺盛です。
(…なのか?本人はただヒマでうろうろしているだけかもしれない)

けど世界中のいろんな種類の動物を眺めているだけで、ぼーっとできるというか、
キリンってへんな柄…。キリンってへんな首…。キリンって角生えてるやん…(キリンのことばっかり) 普段とはぜんぜんちがう頭になって、なんだか癒されました。


動物園からの帰り、となりの京都国立近代美術館で志村ふくみさんの展覧会が開催されているのをたまたま知って観にいきました。
染織家の志村ふくみさんの作品は一度だけ着物の展覧会で目にしたことがあって、その作品に感動してエッセイも一冊買って読んだことがありました。

今回の『母衣(ぼろ)への回帰』という展覧会は、初期の作品から最新作までがまとめられていて、志村ふくみさんの作品の表現する「色」がシンプルに、ダイレクトに伝わってくる場でした。

昨年から今年にかけて作られた、通路の両側に一色ずつカラフルにずらっと並べられた着物、紡いだ糸を虹のスペクトル図のアート作品のように配置した装置は、鳥肌がたつくらい美しかった。その仕事を通じて何をしようとされているのかが、伝わってくるようでした。

宇宙の光を、地球上で形として紡ぐということ。昭和34年に初めて完成させた作品『秋霞』の横に添えてあった『貧しくとも、未経験でも、何かそれを陵駕するものがその人にのりうつったら人は仕事をする』はっとする一文でした。


キリンを『へんな柄やなぁ』と眺めて癒された気持ちと、この気持ち。どこか似ているようで、どこが似ているのか…。そんなことを考えながら帰ってきました。
3月21日までの開催期間中に、また動物園と美術館を往復して考えを深めたいと思います。


TANAKA AKIHIRO × WATANABE YOSUKE



いろいろな楽器が無造作に置いてあるようですが、、これが昨日のライブの完璧なセッティング。
Drakskip渡辺庸介、なべちゃんとの2マンライブ at アウノウンパーラー、お越しくださったみなさんありがとうございました!

なべちゃんの打楽器が入ることで生まれる刺激と、自分の大好きな“リズム”を理解し合える楽しさ。
前回よりもさらに濃く、凝縮されたいいライブになったと思います。

『気づきと成長』『言葉では説明し難い』が昨日のライブMCでの話題でした。笑
ここから、お互いの音楽の余白をどう作っていけるかがこのデュオの見せどころ。次回もぜひ楽しみにしていてください♫

鞍馬であけましておめでとうございます

今年の節分も、鞍馬山へお参りして年越ししました。
あけまして、おめでとうございます。

いつものケーブルカーが改修工事で、久しぶりに歩いて本殿へ。。
。。あれ、鞍馬山ってこんなにキツかったっけ。。?も、もしやコレが、話に聞いていた30代。。‼︎‼︎⁉︎

みたいな。運動しないと、実際。
身体も、ギターをメンテナンスするみたいに大切にした方が、絶対得だなと思いました。

自分の身体も音楽も、楽器も人も友達も、ひとつひとつ大切にしていきたいなと思いながら下山しました。膝が完全に大爆笑してました。

帰り、由岐神社の焚き火が本当に暖かくて、火っていいな〜と思いました。冬の間はずっと焚き火にあたっていたい。。いや、運動です、運動。

bucato cafe『空感展』



丹智絵子さん『空感展』at bucato cafe。
お越しいただいたみなさん、ありがとうございました♫

『空感展』で演奏するのは3回め、初めは2009年の夏、2回めは2012年。もう7年も音楽で関わっていることになるんですね。
3,4年に一度、僕の音楽も少しずつ形を変えてきて、7年前に『空感展』で表現したかったギターに、ようやく今の僕の音楽が近づけた気がしました。

それは『田中彬博』や『あっきーのギター』だけが主役なのではなくて、
僕の音楽が他の要素のための隙間や余白、遊びをのこしているような状態、って言うんかな。
僕のギター以外の全てが、音楽と調和したり関わりあったりしながら、、
僕は舞台にいながら、何かの一部であったり、主役でありながら『裏方』であったり。
同じ音、同じ空間を共有しながら、それぞれの感動がある。それが音楽の、毎回違うライブの魅力だったりすると思うんです。

たんたんさんの作品にはその『余白』があるし、僕の曲や音もその『余白』の部分で関われるようになったんだと思う。
昨日とはまた違った感覚で充実したライブでした。


浜名医院アンプラグドライブ

尼崎『浜名医院』さんでのアンプラグドライブ。
お越しいただいたみなさん、ありがとうございました!

今日のステージには、僕の持ってきたモーリスSS-131Rに加えて素敵なギターが4本も。
それぞれのギターを弾き比べながら、ギターと曲をマッチングさせる“きき酒”的な贅沢なライブになりました。
写真はライブ終了後、ギターに囲まれて。あっきー至福の表情。



ご覧なんともご満悦。そらこんな表情にもなりますわ。嬉しそう。。



あまりにいい気分すぎて、濱名先生との打ち上げでは記憶に残る酔いっぷりを披露してしまいました。すみません。

その帰り、地元の駅で小学校からの同級生、元バンドのボーカルの男の子と10年振りの再会をして終電を過ぎた駅で1時間も話し込みましたん。めでたし。

弘法 筆をえらばず

ジプシーギタリストとして有名なBireli Lagrene(ビレリ・ラグレーン)、
2014年にスペインのバルセロナで行われたジャンゴ・フェスティバルでの演奏動画です。
あまりにも衝撃的、感動したので紹介します。

彼はもともとジャンゴ・ラインハルトと同じく、フランスのジプシー(ロマ民族)の出身で、
ジプシー・スウィングの名手としてだけではなく80年代からはジャズやフュージョンの世界でも活躍したギタリストです。

伝統的なジプシー・スウィングのギターを弾けば、その貫禄の音色は血の香りがするというか、他のスウィング・ギタリストとは一線を画す存在です。
最近ではまたエレキギターやジャズギターに持ち替えて、ジャンゴの音色とは違うモダンなフュージョンサウンドをバンドで演奏していたりもしていました。

ジャンゴのようなマキャフェリ・ギターを持てばジプシー・スウィング、
エレキギターやジャズギターを持てば、ロックやジャズ、フュージョン、、
音楽のジャンルやスタイル、そのサウンドは、持ったそのギターの種類によって多分に左右されて、
ビレリ・ラグレーンは、手にしたギターの種類にあわせて巧みに音楽ジャンルを弾き分けている。
音楽ジャンルが違えば、そのジャンルに適したギターが必要不可欠。


。。と、僕はそう思っていました。


この動画で演奏している曲は、ジャンゴ・ラインハルトの名曲『Minor Swing』。
弾いているギターは、もちろんジプシー・スウィングのマヌーシュ・ギターと思いきや、ヤマハの最新のパシフィカ。エレキギターです。

けれど聴こえてくるのはまぎれもなくあのジプシーの音色。見ていてあまりにもミスマッチに映るくらい、ジャンゴのスケールを駆使してアドリブを取っています。

そしてエレキギターで弾いていることがフレーズを自由にさせるのか、ときおり『エリーゼのために』などなどのクラシックのフレーズ、
後半は『ピーター・ガン』風のフレーズやベンチャーズの『Wipe Out』、マイナー調だったテーマまで明るいメジャー調にして、ブルース風のリフからチャック・ベリーの『Johnny B Goode』まで、ギャグのようなパロディを次々繰り出して客席を爆笑に持っていきます。ラストはおそらくザ・フーのピート・タウンゼントの真似です。
(ついには天に向かって十字架を切って『ジャンゴさん、ふざけたことをお許し下さい』みたいな仕草までしています笑)

これを見て知ったのは、あたりまえですが音楽はギターからではなく『その人』から出てくるということ、
あたりまえですが音楽は『どんなギターで弾くか』ではなく『どんなフレーズを弾くか』ということ。

音がその人から出てくれば、手にするギターはあんまり関係ない。
ビレリ・ラグレーンはその意味で本当の『ギタリスト』だーと感動したわけです。
『守・破・離』をこえて今はすべてを行き来しながら音楽で遊んでいる、そんな姿にとっても憧れるわけです。


https://www.youtube.com/watch?v=PuQ32aLe2TY&list=RDPuQ32aLe2TY#t=2

【Live】浜名医院 DENホール アンプラグドLive

来週末、30日(土)のライブのお知らせです。
半年振り2回目となる浜名医院さんでの “完全生音” のアンプラグドライブ。ぜひお楽しみに!



■2016年 1月30日(土) 尼崎 浜名医院 DENホール■

『田中彬博 アンプラグドLive in 浜名医院』


毎回、“生音”にこだわったアンプラグドを開催されている浜名医院でのソロライブ。
やさしいギターの音色に耳を傾ける、アットホームなライブをお楽しみください。



open 14:30 start 15:00 ticket  2,000円

場所:浜名外科医院内 2F DENホール
 (
尼崎市常光寺2丁目7-10)



ご予約・お問い合わせ  den-1833@nike.eonet.ne.jp まで
(お名前・人数・ご連絡先をお伝えください)


名古屋 源さ〜ん!



名古屋にやってきました!!
覚王山の参道にある串かつ屋さんの『たこ八』でお昼。
ここはストレートに定食を頼まず、一品を種類で食べるのが“通”と、エノキバター、ピーマン肉炒め、ニラ玉、赤だし、ご飯、串かつ、、と頼んだ所で
赤だし、ご飯、串かつは『串かつ定食』であると判明( ̄▽ ̄///)
名古屋の串かつの味噌ダレ、、、なんであんなに美味しいんだろ。書きながらお腹空いてきました。

源さんのライブも盛況でした!お越しいただいたみなさん、ありがとうございました!!
音もよくてリラックスできたし、源さんのライブのアットホーム感が大好きです。楽しかった!写真は打ち上げです( ´ ▽ ` )ノ なぜかフォークリフトの話に花が咲きました。


左から二番目が欲しくなっちゃった。



いつもお世話になっている梅田の三木楽器さんへ。
今日はギターの調整、、のついでに色々と試奏もさせてもらいました。

どれが何のギターか、分かってしまうあなたは僕と同じく、アレです。
変な人です。

小林賢太郎『うるう』

ラーメンズの小林賢太郎さんの演劇作品『うるう』大阪公演を観に行きました。
うるう年うるう日の2月29日を千秋楽に、前回は4年前に全国公演したものの再演だそうです。

小林賢太郎さんの掲げている『面白くて、美しくて、不思議』が詰まった、感動的な公演でした。
ユーモアのあるひとり芝居、そして舞台上で音楽をライブ演奏していた徳澤青弦さんのチェロも素晴らしかった。

脚本も、照明も、舞台美術も、音楽も、人が舞台で演じて、人を楽しませるのって、凄いなと思ったし、改めて美しいなと思いました。
自分も舞台に立って、演奏をしている、さらにその先に新しいものが作れるとしたら、それってなんだろう、そんなことを考えながら帰りました。

『うるう』の公演は2月29日まで各地で続くので、お時間があるかたはぜひ、公演日とチケットをチェックしてみてください。

http://kentarokobayashi.net/

“ひきこもり”

今夜のアウノウンパーラーのライブ、お越し頂いたみなさんありがとうございました!

ひさびさにソロでのライブでしたが、パーラーは毎回独特の緊張感があります。
『場所』が聴いている、というか、音楽がなるべき場所、というか、とにかく場所のチカラ。
素のまま100%で勝負!みたいな。そのときたまたま良かった、ということがなくて、まさに今の自分、がハッキリするから、緊張するんやろうなぁ。。(僕はどのステージでもまんべんなく緊張しますが。。)

なのでパーラーのライブは僕の中ではすこし特別で、ここでこそ変わらずいいライブがしたい、と思っています。

まだまだ良くしたいところはあるけど、新年明けてから演奏が前よりも少しクリアになりました。
そりゃ元旦からずっーと、家でギター弾くしかなかったですから。。笑
この場合『弾き籠っていた』ことになるわけで、あの数日間が確実に僕を成長させてます。
『ひきこもり』も悪いコトバじゃないなと思いました。僕なんて根っからの『ひきこもり』です笑。

梅田 グラナダ



大阪梅田『グラナダ』での2016年初ライブ!個人的には30歳になって初めてのライブ----♫ (^o^)o
グラナダ恒例の“2日連続”開催のライブでした。お越しくださったみなさん、ありがとうございました!!

たくさんお祝いもしていただきありがとうございました。やっぱりライブは“みんなで”作っていくものなんだなーと実感しました。2日間、最高のスタートで始められた感じです。

次回のグラナダも既に決まり。。7月6日(水)・7日(木)の2日開催です。
グラナダは今年1月で44周年。44年間変わらず演奏を続けてきたステージ場所は、もはや神社やお寺のようなパワースポットみたいです(笑)
この雰囲気とアンプラグドの音は、ここでしか味わえない感じ。知ってしまったらもう離れなくなるかも!?
次回もぜひお楽しみに〜♫(^o^)o

30歳のはじまりは、、

どーも。30歳のはじまりは、ギターを弾きすぎるあまりカゼまで弾いてしまったあっきーです( ̄▽ ̄;)

メールでもたくさん誕生日のお祝いメッセージをいただいてありがとうございます。
『体調にはくれぐれもお気をつけて』とみなさん書いてくれていて。。あちゃーーーーって(笑)

カゼをひくのは決まって長めのお休みのときで、僕の気付かないところでぐっすり休むべきタイミングを知っている僕がいるみたいです。
そんなことを教えてくれる全知の自分と優しい友達に感謝しつつ、これも自分の本来のペースに気付くいいチャンスと受け止めて、夜は寒いのであったかくして寝ます〜♫

あけましておめでとうございます♫

2016年、あけましておめでとうございます!
今年もみんな健康で優しく、音楽をたくさん楽しめる年でありますように。

今年は念願だったギタースコアの完成が抱負です。
手描き用の写譜ペンとFinaleという楽譜制作ソフトを使って、『harukazeharmonics』と『knot』、新しい『Birthday』を合わせると全28曲。
見やすくて楽しい、弾きたくなるようや新しい楽譜を目指して作りはじめています。

ギターのことも音楽のことも、まだまだわからないことだらけです。
初心を忘れずに少しずつ成長しながら、周りの人たちに少しでも役に立てたら、、最高です。
みなさんも成長と実りのある素晴らしい一年でありますように!


駆け込み訴えカレー

友人の陶芸とカレー作家?職人?しーぼさん宅で、役者の二口大学さんの一人芝居『駆け込み訴え』とカレーの会に参加しました。

もうこのお芝居を観ないと年を越せない感じ。今回も笑い、癒され、考えさせられました。

題材は太宰治の短編小説『駆け込み訴え』。有名な『最後の晩餐』のあと、キリストを売ったとされる弟子のユダによる独白です。

二口さんの芝居がまた素晴らしいと思う。ユダやキリストが独特な演出でまたユーモラスで。。それでシビアな内容もより深まっていると思う。50分ノンストップのお芝居、終わった途端にまた初めからアンコールしたくなりました、今年も笑。

メリークリスマス!



メリークリスマス!今年は高知県に来てます。

尺八奏者の岸本寿男さん、クラリネット奏者の熱田さん、京都の仲間たちとジャズバー、病院、学校、、色んな場所に神出鬼没の演奏会。
写真は土佐文旦の農家さん『白木果樹園』さんで。収穫したての文旦に囲まれるというレアなライブ。。ついには文旦マンに変身しちゃいました。

白木さんの文旦はびっくりする程おいしくて、他にもカツオにうるめ、マテ貝に長太郎貝、お酒はやっぱり土佐鶴と、なんともクリスマスらしからぬクリスマスを満喫してます。よきかな。

『京都中央信用金庫』TVCM第二弾、放送スタート!

昨年に引き続き、京都中央信用金庫さんのTVCMの第二弾『HAPPYフレーム編』が完成しました!
今回もCMの絵コンテを見ながら作曲した書き下ろしです。映像撮影は、フジファブリックのPV等も手がけている三代史子さん。やさしい色の、映画を見ているような作品になりました。


京都中央信用金庫 広告ライブラリー
http://www.chushin.co.jp/library/index.html


CMは京都だけではなく関西一円(京都・大阪・奈良・滋賀・兵庫・和歌山)、毎日放送・朝日放送・関西テレビ・読売放送・KBS京都でオンエアされます。ぜひチェックしてみてください〜!

ライブスケジュール更新

12日のKenny's Country Stationでのライブ、
お越しくださったみなさんありがとうございました!

次のライブは来年1月、梅田グラナダからスタートします。
あたらしいライブの予定も決まってきました。



■ 2016年 1月13日 (水)  京都五条河原町 aunoun parlour
『田中彬博 in aunoun parlour』
open 19:30  start 20:00  charge 3,000円(1ドリンク付き)

お馴染みアウノウンパーラーでの新年一番のソロライブ。
あたたかなギターの音色を、ゆったりとお楽しみください。

aunoun parlour  http://aunoun.com/


■ 2016年 1月31日(日) 神戸 Bucato Cafe
〜丹智絵子 写真展『空感展』〜
演奏:15:00〜、18:00〜 観覧無料(要ドリンクオーダー)

神戸Bucato Cafeで開催される丹智絵子さんの写真展『空感展』で今年も演奏します。
作品に囲まれてのカフェライブ、素敵な時間になると思います。

Bucato Cafe http://www.ab.auone-net.jp/~bucato/index.html



YouTubeでは韓国のギタリスト、チョン・スンハくんが先月のソウルでのアンコール曲
『君と夢の間の銀の翼』のデュオ動画をアップしてくれました!こちらもお楽しみください♫

『 Silver Wings - Sungha Jung and Tanaka Akihiro』




今日の空



12月、季節はもうとっくに冬なんですね〜。まだ気分は秋のままです。

今日は12日のライブに向けてしょーちゃんとリハーサルでした。空、うろこ雲が一面。綺麗でした。

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プロフィール

HN:
TANAKA AKIHIRO
性別:
男性
自己紹介:
ギタリストの田中彬博、及びアッキー。

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